FF2攻略

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ステータス説明と育成 】 【 熟練度説明と上げ方 】 【 育成方針 】  【 魔法

各魔法の熟練度の詳細と上げ方

概要

上限は16-00。表記は「じゅくれんど」。
全ての魔法、それぞれに熟練度があります。
覚えた魔法をゴミ箱に捨てた場合、熟練度は1に戻ります。
魔法の熟練度が高いと1回の詠唱での回数に影響します。
熟練度が16の場合、1回のコマンド入力でその魔法の熟練度1を16回唱えたと同じと考えるといいです。
この値は魔法成功率に関係し、この値が高いほど魔法の効果が上がります。

熟練度を上げたい魔法を唱えていれば自然に上がっていきます。
武器の熟練度と違い、敵のランクは無関係です。
熟練度により効果が上がっていきますので、ケアルラやケアルガといった上位の魔法はありません。
熟練度があがると見た目のエフェクトもゴージャスになっていきます。

「魔法の熟練度 = 消費MP」のため、序盤で上げすぎるとMPが辛くなります。
ではMPを上げればいいとMPを上げすぎると、序盤では宿代が払えなくなる場合があります。
普通にプレイしている分には上がりすぎるということはないので大丈夫です。

数値の意味
左の数字:熟練度
右の数字:100になると熟練度が1上がる。

1回魔法を唱えると右の数字が約1上がります。

上げ方

移動中又は、戦闘時に魔法を確定した数だけポイントが上がり100になると熟練度が1上がります。

具体的な上げ方

  • コマンドキャンセル
    コマンドキャンセル技で上げたい魔法のターゲット確定までをひたすら繰り返しすと戦闘終了後に上がります。
    4人目は熟練度を上げられない欠点があります。

  • 放置上げ
    これは、ダメージが発生しない魔法のみに使えます。
    放置上げを参考に熟練度を上げたい魔法をセットした状態で放置し、適当なところで戦闘を終了させます。
    コマンドキャンセルより時間がかかり、放置上げ可能な魔法に制限がある欠点があります。





Last-modified: 2012-02-20 (月) 19:31:24 (1983d)
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